こんにちは、今日もブログ訪問ありがとうございます。
先日の『ぶり大根』の考察です。
まず、ぶりの下ごしらえを大根の後回しにしてしまった。ぶりに塩をまぶして30分置くとなると、大根を後回しにしないと時間が合わなくなってしまう。反省点1。
また、今回も材料の指先確認を忘れた。その結果かわからないがゆずの皮を余計に入れてしまった。反省点2。
この反省点1,2を考えるとどうも手順について何らかの問題点が考えられる。
レシピを丸覚え出来ないのは仕方のない事としても指先確認など対策は出来そうだ。
なんてそれっぽい事をつらつらと考えてしまった。

あと見栄えがね~。
ぶりの方が賛否が分かれるが、細かく崩れてしまったのが少し自分的には残念でした。ぶりの皮の部分が切りずらく、先日の鮭の場合も同様にうまく切れなかったのを思い出しました。やはり、ぶりはそのままの形で料理した方がよさそうである。
今度は切らずにやってみるつもりです。
他の点では、大根はうまくいった。薄く切った為、よく浸みていたし柔らかく味も良かった。
以上、『ぶり大根』でした。
それではまた。